あなたの得意には家族を笑顔にできる力があります。

「Photream」とは?

「Photraem(フォトリーム)」は、家族の成長を3回に分けて撮影する出張写真撮影サービスです。
日本全国のフォトリームカメラマンが、お客様からのご依頼に応じて出張撮影を行っています。
主な撮影は、記念日の家族写真・マタニティ・お宮参り・七五三のロケーション撮影です。(室内もご希望によってはございます。)
ご依頼が多く撮影をお断りしてしまう地域があるため、子どもが大好きなカメラマンの採用を開始します。

フォトリームカメラマンの仕事の心得

フォトリームカメラマンは、自分の空きのスケジュールから、お客様からの撮影依頼に応じて撮影に向かいます。

撮影の時間を楽しんでもらうこと

フォトリームのカメラマンが一番大事にしているポイントです。技術力はもちろん必要ですが、写真がうまいだけでは実際に撮影に行っていただくことはできません。なぜならば、フォトリームの撮影はほとんどがハーフバースデーや1歳のお誕生日や七五三など一生に1回の記念撮影だからです。
大事な大事な家族写真をまかせていただいているので技術力があるだけではなく、撮影の時間も楽しい時間をお届けできるか、お子様をパパさん・ママさん一緒になって笑顔にできるかを重要と考えているためカメラマンの撮影への姿勢を大事にしています。

家族専属のカメラマンに

マタニティ期〜3歳児までの撮影案件が多く、1組のご家族さんの成長を追いかけ続けることができる【成長写真プラン】では、その家族の専属カメラマンとなってお子様の成長を見届けることができます。「はじめまして、さようなら」ではない関係性を大事にした撮影は、Photreamならではのポイントです。

応募要件

  • 一眼レフカメラ及びミラーレス一眼を所有している。
  • 写真を編集するためのPCを所有している。
  • 18歳以上の方

優遇条件

【人柄】

  • 積極的に撮影を行い、カメラマンとしてキャリアアップをしたい20〜30代の方(マタニティ撮影時は女性カメラマンのみが担当しております)
  • 保育士免許・ベビーマッサージ資格等を持つ方、育児経験等のお子様の対応に慣れている方

【機材・スケジュール】

  • 中望遠以上のF2.8以下のレンズを所持されている方。
  • 土日のスケジュールが組みやすい方
  •  

  • 現在 、岩手県、新潟県、福島県、栃木県、群馬県、埼玉県、愛知県、三重県、岐阜県、石川県、岡山県、広島県、熊本県、佐賀県の撮影をお断りしており、上記都道府県は積極採用中です。ぜひご応募ください。

なぜPhotreamで家族写真を撮るのか

①写真は家族を元気にできる

フリーカメラマンを経験した代表の小林は、「家族写真」ほどお客様から大事にしてもらえる写真は少ないと感じています。今の赤ちゃんが大人なった時に、私たちが撮影した写真を見ることで、親への感謝の気持ちや家族の大切さを今、小さなこどもたちが大人になる時に伝えるきっかけができます。また、子どもたちのために仕事や育児をするパパさんやママさんへ、明日をがんばる糧となるような写真を残せたら、写真が家族を元気にできると考えています。

②カメラマンとしてのスキルアップに

カメラマンとしての撮影の経験を積むことができます。新しいカメラマンには、撮影マニュアルや先輩カメラマンの撮影付き添いなど、フォロー制度も充実しています。

③当たり前を新しく創っていく一人に

こども写真業界では、スタジオや写真館へ行き、お子様だけを撮影するのがまだまだ主流です。しかし本当に大切な瞬間は、家族で過ごす愛情で溢れた何気ない一コマではないかとPhotreamは考えています。
お子様だけを撮影するのではなく、家族で過ごすかけがえのない日の思い出を写真に残していくことが新しい当たり前になるように、Photreamと一緒に撮影していきませんか。

決意はあるが、実力に不安がある方へ

またカメラ技術が未熟な方向けの養成プログラムを設けておりますので、
強い決意のある方であれば、代表のこばを中心に現役カメラマンがフォトリームカメラマンになるまでのサポートを行います。自己紹介を含め、下記のラインまでお気軽にご連絡ください。

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よくある質問

■週に何回撮影に行く必要がありますか?
「週何回」のような決まりはありません。カメラマンのスケジュールの合う日と、お客様が希望した日程がマッチングした際に撮影に行っていただきます。

■副業として活動できますか?
所属しているカメラマンの中には、副業として活動をしています方もいます。副業としての活動の可否ついては、現在所属されている企業様への確認をお願いいたします。
その他お問い合わせはこちらまで → info@photream.com

カメラマン応募を検討中の皆様へ

Photream(フォトリーム)代表のこばです。私はフォトリームを創業する前はフリーランスのカメラマンとして仕事をしてきました。フリーランス時代には仕事内容的に辛い経験もありましたが、ただのカメラマンではなく「こばに撮影して欲しい!」と言ってもらえる仕事に一番やりがいを感じて撮影をしてきました。
そのようなやりがいを感じれる場所をつくるために、Photreamを立ち上げました。
実は私自身、Photreamの立ち上げる前は家族写真を一度も撮影したことはありませんでしたが、家族写真ほど、心が暖かくなる写真はないといまは自信を持って言い切れます。
お子様の天使の笑顔、お子様を見つめるご両親の愛で溢れた表情。言葉では言い表せない感動は現場でしか感じれません。
みなさまもカメラマンになるためには辛いこともあるかもしれませんが、頑張った先にご家族に喜んでもらった瞬間はとってもやりがいがありますよ。その瞬間へ向かって切磋琢磨していきませんか。

フォトリームを経営する今は、所属のカメラマンと一緒に日本中のご家族の笑顔を増やしていきたいと、日々がんばっています。

そして、社名のPhotreamは、「Photo」と「Dream」の造語です。この文章を読んでくださっているみなさんは、大小関わらずきっと写真に夢を抱いていると思います。たとえば自分の写真でご家族に喜んでもらいたい、その先に自分の写真をもっと多くの人に見てもらいたい等、各々の夢のかたちは様々だと思います。
そんな一人一人が抱いている夢を掴むきっかけを、今一歩踏み出してここで見つけてほしいなと思っています。Photreamというサービスをご家族にとって、そして所属カメラマンにとって「かけがえのない場所」にしていきます。

株式会社Photream
代表取締役 CEO 小林 健太